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○○町の○○○科クリニック。不思議整体うるまカイロです。

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〒904-2304 沖縄県うるま市与那城屋慶名1223-54

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院長ごあいさつ


2019年で開業10年

はじめまして
不思議整体うるまカイロの院長、松野耕平です。

120歳までハピワク健康長寿を目標に日々勉強しております。

「経歴」
2008年浦添カイロ学院卒

沖縄カイロプラクターズ協会員。

うるま市警察署 感謝状授与

写真:感謝状


講演会 与勝高校卒業生に向けて

写真:与勝高校にて講演会
与勝高校講演会

健康維持のため脚力強化中!

アマチュアキックボクシング
フルマラソン
に挑戦中!

アマチュアキックボクシング 4勝2敗
 


2017年 沖縄マラソン 
42.195km 
タイム:3時間40分



[生年月日]
1975年 沖縄県うるま市勝連平安名生まれ。

[出身高校]
地元の勝連小、与勝中、与勝高校を出て九州共立大学を卒業。
浦添カイロプラクティック学院卒

[職暦]
大学を卒業後は沖縄で電気施工管理の仕事に10年ほど就職し退職。
その後、浦添にあるカイロプラクティックの学校を卒業し、針灸接骨院に2年程勤めた後にうるまカイロを開業。


建築業から整体の道へ


この整体の仕事をする前は電気の施工管理(施工図面を書いたり、現場で指示する仕事)をしていました。

その時は残業が多く(奉仕。。)

休日出勤も多い状態でした。

その状態が続いたある時、

1週間ほど38度の熱がつづき病院へ行きました。

そこでの診断は「風邪」

結局、このあと2ケ月の間、熱は下がらずじまい。

「風邪で2ケ月も熱が続くなんて??」

素人ながらに思いますが、その間はずっと風邪薬を飲んで体をだましつつ仕事を続けていました。

その時に肩こりを感じることがあり、カイロプラクティックの治療を受けたのですが、肩こりだけじゃなく、徐々に熱が下がっていきました。

このような経験から施工管理の仕事を後30年も続けるのはキツイな!と思うようになり、それから数年後

「人に喜んでもらえる仕事っていいだろうな〜」

と思い、おもいきって電気の仕事を退職し、健康関連の仕事を探そうと思いました。

仕事選びは、

「はじめは介護の仕事がいいかな〜?」

と思って、職業を紹介する雑誌を読んでいたところ、以前受けたカイロプラクティックの仕事が目に入り

「この仕事ってやりがいありそう!」

と感じ、それからカイロプラクティックの専門学校へ入学して卒業し、鍼灸接骨院で2年ほど働き、今の「不思議整体うるまカイロ」を開業しました。


体調不良を2度経験

調子が悪い頃を今になって思うと、自分ではストレスを抱え込んでいるとは思わなくても脳はストレスでオーバーヒートするもんなんだと思います。

ストレスが溜まると色々と体にでてきます。

この写真は前職時の写真です。

松野耕平の電気工事時代
松野耕平の電気工事時代

疲れきっているのであまりお見せしたくない写真ですが・・・

この頃は残業が多くて、休みがとれないことがしばしば・・・

ひどい時には、朝8時出勤で帰宅が夜11時という事が2ケ月間続きました。

その時は、もちろん休日はありません。

残業代が増えるから良いのでは?

と思われるかもしれませんが、会社は残業代を払う代わりに

「残業した分は休日を代わりにとって下さい」

と言われました。

ですが、私以外の社員のみなさん休日返上で一生懸命働いています。

私だけ休むわけにはいきませんし、代休を使うほど仕事に余裕はありません。

年休はありますが、有効期限があり、そのうち消えてなくなります。。。



残業のほとんどは、奉仕となります。

まあ、この建築業界はどこの会社もキビシイと思いますので、みんなで会社を支えていかないと大変です。

会社がつぶれてしまうと、仕事はなくなります。

このような休めない状態が続くとやっぱり何か体に出てくるんでしょう。

私は先に書いたように熱が下がらない。また、腸炎を経験しました。

私と同じように同僚の社員も腸炎になったり、体調不良になったりするのを目にしました。

何かの本に書いてあったのですが、人が体調を崩すのは、これ以上に体に負担がかかり続けるとひどい病気になるので、体がわざとウイルス(風邪など)に感染させて体を休ませる。

という記事を読んだ事があります。

実際に、これは体の負担(ストレス)が大きくなると免疫力が下がるので、病気にかかりやすくなります。

これは、風邪などの1週間くらいで良くなる軽い病気にわざとかからせるというのが面白いところだと思います。

ですが、

「がんばらねば!」

という気持ちで、気を張っているとストレスに気づかずに、少しづつストレスが大きくなって、病気になっていることに気づかない。

そして、治りにくい病気(ガンなど)に発展する恐れがあります。

忙しい時期って経験する事があると思いますが、その時期が終わり、張りつめていた気が抜けたとたん、体調をくずしてしまったという経験がある方も多いのではないでしょうか?

ですが、もし張りつめた状態が何ケ月も何年も抜けないでいる。

体が病気になっているのも気づかない。

そうなるといずれ過労死に発展していきます。

私の場合は、体調不良を起こした為にカイロプラクティック(整体)を受け健康を取り戻し、大病にはならなかったので、不幸中の幸いだったと思っています。


開業当初


開業した当初は、出張整体でがんばろうと思い、折込チラシやポスティングをしたのですが、いや〜!ビックリ!
半年で、お呼びが掛かったのはたった人数は2、3人だけでした。
まったく、声がかからなかった。

この時は、整骨院で週に2日は働いていたので、収入がゼロではなかったのですが、ここまで悪いとは想像していませんでした。

このままではいけないと思い、どこか場所を借りてないとやっぱり駄目なのかなと思っていたところ、うちの母が生け花教室をしていた場所を母が使わない時間を使って営業をするようになってから、少しずつお客様に来て頂けて、今ではたくさんの方にお越し頂くようになっています。

本当に、母には感謝してます。

「前職での経験」
この整体の仕事につく前は、10年ほど施工管理の仕事についていました。

その時の経験で7割は事務的な仕事で3割は現場の仕事でしたので、事務や現場で働いている人の苦労はわかり、今の仕事に繋がっていると思います。


考えを楽しく、楽しい行動!


健康を意識するようになって、日頃から自分のストレスや痛み、体調が今どんな状態なのかと意識をむけることが大事と感じています。

今、人がガンにかかる確率は2人に1人だそうです。

つまり、これを読んでいる方が結婚していれば、夫婦どちらかはガンにかかる可能性が非常に高いわけです。

かなり、嫌な話しですよね。

そして、うちの祖父は胃ガンで亡くなったので人ごとではありません。



ガンを予防するには、日頃から免疫をあげておくことが大切です。 

免疫を下がるとガンになるわけですが、下げる原因はストレスです。

ストレスとは、精神的な事はもちろんのこと、体に入ってくる病原菌、肉体疲労、肩こりや腰痛などの痛みなど、脳に負担をかけるものをいいます。

ストレスは、精神的ストレスだけではなく、これらの累積です。

免疫力をあげるには日頃からできるだけストレスを減らすことが大切です。

そして、そのストレスを減らすには、日頃から楽しいことを考えたり、楽しいことをすることが大切と思い、そのように行動するようにしています。


神様のような治癒能力がほしい。


開業してこれまで、多くの方が回復するのを見てきましたが、効果がすぐにでる人とそうででない人がいます。

この差は、基本的な体力(筋肉量や心肺機能)の大きさが回復力に影響を与えているようにみえます。

年がかさむにつれて病気や傷が治りにくいので30代以降の方は、ほとんどの方が体感していることです。

ですが体力意外にも、もうひとつ大事なことがあります。

それは、治るスイッチです。

どっかの超有名な通信教育のパクリですみません。



その治るスイッチを押させてくれない方がいます。

これは、私の技術力がいくら高くても、

・お客様が治りたいと思っていなければ良くなっていかない。

という気持ちが働いていると考えられます。

症状が治ると、痛みや辛さはなくなるというプラスな面だけではありません。

症状がなくなることでマイナスな面もあります。

すべての人に当てはまるわけではないですが、治ることで周りから優しくされなくなってしまうというマイナスな面があります。

そのため無意識に治っていくことにストップをかけてしまうことがあります。

もうひとつは、治療家の責任なのですが、コミュニケーションに失敗すると治るスイッチを押させてくれません。

このことがよくわかる例として、初めて入るレストランや喫茶店での接客があります。

これらのお店は食堂と違って、サービスにも期待して入ります。

・そこの店員さんが、注文を受けるときの表情が無愛想だったり。

・頼んだ料理をぶしつけにテーブルに置く。

・目を合わせず、ずっと下を向いている。

・何かイライラして不機嫌そう。などなど。

こういう接客をされたら料理を食べる前に嫌な気分になります。

そして、食事がおいしくなくなります。

このようにコミニュケーションがうまくいかないとおいしいスイッチがオンになりません。



また、お昼に放送されている上沼・高田のクギズケ!という番組での話があります。


この番組は、今話題になっている気になる情報を、おもしろおかしくMC二人とコメンテーターや専門知識を持っている方とで伝えていく情報番組です。

その時は、健康情報を話題にしていましたが、上沼さんがイライラしている形相で 誰かから聞いたという病院の話をされていました。

その話は、女性が子供が熱がでたので、病院へ診察に向かう話でした。

診察室で待たされてやっと診察ができ、医者と対面となったのですが、その医者はかなり年配の方だったようです。

その女性は、医者に子供に熱があるのでふつうに

「風邪でしょうか?」

と聞かれたそうです。

すると医者は

「あなたは医者ですか?、何ですか?」

と高圧的に逆質問されたそうです。

それで、MCの上沼さんが専門知識をもっているということで参加されている、健康番組でよく見る森田さんに

「こういう医者と遭遇したら刺していいでしょうか?」

と冗談で言っていました。

このような話は、当院のお客さんからも似たような話を何度も聞いたことがありますので、病院あるあるの話かもしれません。

もし、私がこのような態度が原因で、治るスイッチを押させてくれないと知らなかったら、私の技術がいくら高くてもいっこうに治っていくことはありません。

というわけで、治療効果を上げるために手技だけにこだわらずるように色々と学んでいます。

・上級心理カウンセラー(JADP)
・カラーセラピー(JADP)
・アロマセラピスト1級(AEAJ)
・アロマセラピーアドバイザー(AEAJ)
・ほめ達検定 2級


また、「気」というエネルギーを意識できるように、講習会に参加したり、独学で本を読んだりして実践しています。

気功と聞くと不思議と思う方がいるかもしれません。

ですが「気」を学んでわかったことは、普通にあるもんなんです。

難しくもなく、簡単です。

やった事がないからわからないというだけです。

また、感性が高くなるようなことや楽しいことを積極的にするようにしています。

その為に「きじモンもん」の製作や風景写真を撮っています。

「きじモン」


「日の出」


感性は、手技療法では必要不可欠な技術です。

このような感じで、神様のような治癒能力を目指し色々と試行錯誤しています。


松野の死生観。


幼少期にあった疑問。

ちょっと重そうな問いかもしれません。

「なんで生きてるのかな?」

という疑問です。

誰でもだいたい1度は考えるらしいです。

その答えは、今の仕事をするようになってたくさんの方と会ったり、色んな講習会やセミナーを受けているうちにわかってきました。



ありきたりですが、

「楽しむために生きる!」

普通すぎますね。

「生きているのが嫌!」

という訳ではなく、普通の生活でしたよ。

笑ったり、嫌な事もある普通の生活だと思います。

「楽しむために生きる!」

という答えは、

自分の人生、生き方、感情、なんでも欲しいと思ったものは、ほとんど手に入れることができると気付けたからです。

つまり、楽しい事だけを選ぶ人生も作れるって事です。

ほんとう?と思う方もいるはずですが、これは簡単です。

努力と行動をすればいいだけです。

たったそれだけなので簡単そうですが、難しいものです。

でも、やれば叶う!それだけのことと思っています。

そこで楽しいことだけの生活を実践するわけですが、普通に生活をしていれば嫌な事が起こります。

そんな時には!

心理カウンセラー本に書いてあった話です。

「嫌なことをいい事に変える方法!」

例えば、前職の経験で2ケ月間も熱が下がらないという話しをしましたが、そんな生活を続けていたからか、その後数年38度くらいの熱では気づかないい体質になっていました。

「今日はちょっと体調がおかしいような?」

って思って熱をはかると39度手前とか。。。

そんな感じです。

このことに対して、

「こんな体になってしまった!」と嘆くのか。

「熱があっても♪ スゴイ! 動ける!」

と喜ぶのかは、私の受けとり方次第です。

私はやりたい事がいっぱいあるので、

「こんな体質がいいのかな?」

と楽観的に思っていたら、いつの間にかそんな体質は消えちゃいました。

また、別の話があります。

「心にズドーンと響く運命的な言葉」 著者:ひすいこたろう

サンテグジュペリという既婚者が、戦場に向かわなければならなくなった時に、残した言葉。



「置いていかなければならない宝物を持っていることを天に感謝したいくらいだ」

普通なら、今から戦場に向かうことが決まれば、いつ死ぬかもしれないと不安になり、

「もう妻とは2度と会えないかもしれない」

と普通は嘆くと思います。

ですが、そんな悲しい状況を嘆くのではなく、

「妻と出会えたことに感謝したい。」

と思いを変えて言った言葉です。

実際には、本当にこれが最後の別れになったようです。

サンテグジュペリさんは死ぬかもしれないという最悪の状況でさえも、そこに幸福を探しました。

このように、心理学の用語では「リフレーム」といいますが、普通では嫌なことも、考え方次第で気持ちを変えられます。

なぜ松野は生まれてきたのか?

楽しいことをするために生まれてきた。

そう考えると楽しいことが増えてきます。


好きな言葉。


今、私は

 「120歳までワクワク健康長寿!」

を目標にしています。

それを可能にしていくために

 @楽しい事をする。
 A楽しい事を考える。
 B楽しい事に変える。
 C善は急げ。
 Dまくとぅそーけーなんくるないさ。

をできるだけ意識するようにしています。

まず、最初の120歳まで生きたいという話しを友達にすると、

「動けなくなって迷惑かけるよ!」

って言われました。

一般的にはそうかもしれませんが、準備をすればそうならないと思っています。

また、いくつで死のうが最後は誰かに迷惑をかけるものです。

そして、死ぬときにできるだけ迷惑をかけない方法は!

ポックリ逝く!

この方法が人様に迷惑をかけません。



ポックリ逝くの定義は、苦しい期間が短い死に方です。

その方法は、事故での即死や心筋梗塞や動脈瘤破裂での死です。

事故死は、望まないのでこれはパス。

後は心筋梗塞と動脈瘤破裂ですが、若くして心筋梗塞や動脈瘤が破裂しても心臓や血管は元気なので、軽傷で済み後遺症が残こりやすいのですが、90歳100歳を過ぎたあたりでこれらが発症すると内臓は老化しているので、苦しむ時間が短くすみ人様に迷惑を少なくして逝くことができます。

ポックリ逝きたい!

そのためには、できるだけ長く生きて内臓が老化した頃にこれらが発症するのがベストです。


どうして120歳?


「どうして120歳か?」

私の人生は、今から死ぬまで、時が進めば進むほどより楽しさが増していくものだと信じています。

なぜか?

日頃からどうすれば楽しいかに意識を向けているので、これを繰り返せば楽しさが増すこと間違いなし!

という事は、生きている期間が長ければ長いほど楽しさが増しますよね!

それと、人の細胞は120歳までが限界らしいです。

今、世界際高齢の記録は、フランスのジャンヌカルマンさん、122歳です。

この方は、亡くなるまで元気だったとの事です。

ちゃんと前例があります。

つまり、私が意識することは、ストレスを減らして免疫力をあげる。

そのためには

@楽しい事をする。
A楽しい事を考える。
B楽しい事に変える。

この3つを意識することが大事です。


C善は急げ

過去、「急がばまわれ」という言葉が好きでした。

とりあえず遠回りした方が結果はいいことがあるに違いない。

そう信じていました。

ですが、

「急いでるのに遠回りしてどうするの?」

って今は思います。

「急がばまわれ」ということわざがあります。

ですが、このことわざはこれだけじゃないと知りました。

正式には

「もののふの矢橋の船は速けれど急がば回れ瀬田の長橋」

という詩から引用されたのが「急がばまわれ」ということわざです。

この詩がつくられた当時は、瀬田の長橋を歩いてわたるよりは船を使った方が早かったらしいのです。




舟を使った場合には、最短距離で目的地へ行けますが、ここの海は風が強く転覆の恐れもあるために時間はかかってでも歩いたほうがいいという話です。

これを読めばそりゃそうだと思います。

私は「急がばまわれ」という言葉だけを信じて、なんでもかんでも遠回りをすれば色々勉強できるからいいに違いないと思っていました。

そんなことをしていたら時間は限られているのでやりたいこともできなくなってしまいます。

今は、「善は急げ」が好きなことわざです。


Dまくとぅそーけーなんくるないさ

「なんくるないさ」という言葉が一般的だと思いますが、それだけではなんくるなりません。

何もせずに、どうにかなるはずでは、どうにかなるわけありません。

働かなくても、どうにか食べていけるはず。

金持ちの家に生まれるか、宝くじでも当たらなければ食べていけません。

なんくるするためには、「まくとぅ=真心」をもって出来ることをやっているからこそなんくるなっていきます。


最後に。


整体の仕事は楽しいです!

整体を勉強し始めの頃は、お客様をマッサージして喜んで頂く仕事でいいと思っていたのですが、色々と勉強するにつれて、やるからには治せる技術を身に付けたいと思うようになりました。

そういう思いが強くなると、いくら学んでも足りない事だらけで、今では勉強の毎日です。

今は、最初のイメージとはまったく違うものとなっていますが、学んだ分だけお客さまに喜んで頂けて、本当にやりがいのある楽しい仕事です。

まだ、理想とする神様のような治癒能力には及びませんが、そうなるように勉強し、お客さまの満足に応えていきたいと思っています。

長文、お読み下さいありがとうございました。

不思議整体うるまカイロ 松野耕平



◎所要時間。
当院ではこのように、初診の際は特に問診や説明に時間をかけています。

「初めての方は60分〜90分ほどのお時間が必要です。」

初回は問診や検査だけで30分〜40分程度、施術時間を含めたトータル時間で60分〜90分ほど時間が必要です。

長めに感じるかもしれませんが、ツライ生活をお過ごしの方に普通の生活に戻って頂きたく、このような時間設定としております。 



◎料金
初回:3500円
2回目以降 2500円

◎住所・地図・周辺マップ
住所:沖縄県うるま市与那城屋慶名1223−54

〇地図


〇周辺マップ
海中道路入口から車で3〜4分
地図 不思議整体うるまカイロプラクティック



住所:
沖縄県うるま市与那城屋慶名1223−54

電話:
080−1545−5637

FAX:
098−978−7036

メール:
matsukou@urumachiro.com

LINEID(個人):
makkouchiro


院長写真

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診療について

○○○○科・○○○○科・○○○○科を中心に、○○○の治療をしています。
ここに紹介文が入ります。ここに紹介文が入ります。ここに紹介文が入ります。ここに紹介文が入ります。ここに紹介文が入ります。


医師

院長
○○○○
副院長
○○○○
医師
○○○○
医師
○○○○
医師
○○○○

Hushigi Seitai Uruma Chiroplactic不思議整体うるまカイロ

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